帰省のお供で履いて行く靴

ご世間はゴールデンウィーク。
私も何とか休みが取れることができ、
実家に帰省することにしました。

帰省のたびに悩むのが履いて行く靴。
革靴を履いて行くのは当然として(笑)、
何を履いて行くか、です。

私の実家はちょっとした山間部の田舎。
私が現在住んでいるビル・アスファルト、コンクリ多めの
都市部とは大分勝手が違います。

  • アスファルト舗装されていない砂利・泥道が多い

  • 草むら、森林多い

  • 水田、小川、水たまりなど水場が多く濡れることが多い

上記のような塩梅なので、
基本的に砂埃、泥、水跳ねなど汚れが付きやすい環境です。
靴にも負担がかかりやすいです。

なので必然的に履いて行く靴は、
ラバーソールでしかもそれなりに丈夫な造りの靴…となります。
丈夫で頑丈な靴といっても手持ちは限られています。

今回履いて行く靴は…Tricker'sのRobert。
ラバーソールで造りもTricker'sらしい堅牢さ。
まあ山の中をざくざく歩き回る訳ではないのでこれで良いでしょう。
しかもプレーントゥなので汚れも落としやすいです。

マスタングペーストを塗って気合を入れ、
出発します!

DSCF6241(1).jpg

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