靴を修理に出すとき、ちゃんと綺麗にしてから出しますか?

革靴を修理に出すとき、
ちゃんと綺麗にしてから出すべきか?

他の人がどうやっているのかは知りませんが、
私自身は綺麗にしてから出すよ派ですw
とは言っても、ステインリムーバーで古い靴クリーム落としてから、
新たにクリームを塗ってガッツリと手入れ・・・とまでやっている訳ではありません。

私がやっているのは、
馬毛ブラシで全体のホコリ汚れをしっかり落とし、
ソール部分を濡らした雑巾で拭って綺麗にしておく。という程度。

ドロドロ、ボロボロの靴より、
汚れも少なくてそれなりに良い状態が維持されている靴の方が
靴職人さんも修理し易かろう・・・というよくある一般的な考えも頭の中にあります。

しかし、私の場合はそれに加えて期待していることが。

修理先の靴職人さんが私の靴を見たとき、
「おっ、コイツ、綺麗に履いてるな。いっちょシッカリ直してやるか・・・」
などと思わぬプラス得点を得られるかも?という期待ですw

もちろん、靴職人さんが持ち込まれる靴の綺麗、汚いで
仕事の質にわざわざ差をつけたりするとは思いませんが。
あくまでも私の自己満足的なものですね。

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ