ダイナイトソールの妙なデコボコ

こちらの写真は、
以前記事を書いた、Berwick(バーウィック) ストレートチップ の
ソール部分の拡大写真。

P1050439

このデコボコ、何なんでしょうね・・・
購入当初からありました(笑) 
(ヤフオクで新品を落札)

値段が14,000円と格安だったんですが、
この妙なデコボコが格安の理由の一つだったんでしょうか。

実際の使用には何ら影響がないので、全く気にしていませんが。

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tag : Berwick バーウィック ダイナイトソール

2015-09-30 00:00 : Berwick バーウィック : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

私はまだまだ革靴好きビギナー

正直な所、私は自分の事を
革靴好きビギナーだと思っています。

革靴の保有数もたいしたことが無い。
(二ケタに届いていないです)

本格的に革靴にハマり始めてからの期間も2年ほど。

革靴は持ち主に履かれて、手入れされ続けて初めて完成されると言います。
私の手持ち靴の場合、一番長く履いているものでも2年ほど。

ネット上の革靴趣味のブログなどを覗いてみると、
5~10年以上、同じ靴を手入れしながら履き続けている方がいらっしゃいます。
その方たちに比べたら私などまだまだビギナーです。

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tag : 革靴好き

2015-09-29 21:44 : 雑談 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

Berwick(バーウィック) ストレートチップ

黒色の内羽根ストレートチップ。
それは最もフォーマル度が高いデザイン、色であり、
紳士なら必ず持つべき一足。

その革靴業界の売り文句にしっかり煽られ、私も買ってしまったわけです。
私が買ったのがBerwick(バーウィック)のストレートチップ。
こちらのメーカー、スペインの地中海側のアリカンテという町にある
1707年創業の老舗靴メーカーだそうで。

2014年1月頃、ヤフオクにて購入w(もちろん新品です)価格は14,000円也。
定価が30,000円越えの事を考えると、なかなかお買い得でした。

シューツリーはamazonで
ノーブランドもの(2,500円くらいだったかな?)を購入し、
突っ込んであります。
P1050431(1).jpg

ソールはイギリス生まれのダイナイトソール。
正面からソールを見ると凹凸がはっきりしてこれ目立たないのかな?
と心配になりますが、側面から見るとこの凹凸はほとんど目立たないので安心。
P1050438(1).jpg

ちなみにこの靴は
革の品質だの、縫製や細かい作りがどうのと言う靴ではありません。
それは値段を見ても明らか。

値段はそこそこで、十分実用に耐えうる品質。
これがこの靴のいいところではないでしょうか。

私自身はかなり満足しています。
定価よりさらにお安い14,000円で新品のグッドイヤーウェルト製法の靴を手に入れる事ができ、
本格革靴ライフを楽しめることが出来ている。
それで十分です。

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tag : 革靴好き Berwick バーウィック バーウィック品質

2015-09-27 22:00 : Berwick バーウィック : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

ぐれいん

Author:ぐれいん
30歳男性サラリーマン

約4年ほど前から革靴を履き、
手入れしながら育てていく楽しみに目覚めました。

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